ムリだと思ったらムリ!できないと思ったらできない!の呪縛

メインブログに書きたいんだけど、まだ頭の整理ができていないらしく。とりあえず、こっちにアウトプットしていくよ!

気づきをアウトプットすることも、私のライフワークだからね。まとまったら…とか思わず、とりあえず出していこう!!

そのうちメインブログで書き直すと思うけどね。

はじめに言っておくけど、思考垂れ流し記事なので、とくに結論とかオチもありません。勉強にもならないと思うので、あしからず。

さて。仕事をがんばると自分を嫌いになるのに仕事が頭から離れないっていう記事を更新しまして。

そのなかで、ずっと自分に言い聞かせてきた「ムリだと思ったらムリだよ」という言葉が、実は父の口癖だと気づいた話をしました。

最近、私が向き合っているテーマ。

  1. 働くこと
  2. 対人関係

バイロン・ケイティ・ワークがボディブローのようにジワジワと効いているようです。

そんなこんなで。これまでにないくらい頭を空っぽにする時間が増えています。

意識的に何も考えないでボーっとする時間を作っているんですね。瞑想って言えば、瞑想です。でも詳しくないから、よくわかりませんが。寝る前とか、なにもしない。ただベッドに寝転がって、天井を見上げて神経を鎮める。

そうするとね、昼間に活動しているときでも、頭が静かになると体の感覚とか、気持ちの部分とか、普段リーチできないような内側の深い部分に触れられるようになる。

で、本当に、いままで自分へのパワハラがすごかったなーって。外側から与えられたものを、ぜんぶ「これじゃない!」って受け取り拒否していたんだなーって。

なんか、もう。この2年ほど。切り捨ててきた感情を再体験して号泣してばかり。やっと、ようやく鎧の奥に触れるところまできたんだなと思う。

感情の再体験は疲れるよ。エネルギー使う。でも、同時に体の力も抜けていく。

みんなも、ラフに生きられますように。

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