よし、愛に生きよう

愛、感謝。

いちばんよくわからない感覚だったけど。

恵まれコンプレックスを手放すと決めたら、どんどん愛が見えてきた。

わたしは心底愛されていたし、同じくらい愛していた。

愛を持っていたんだな~

守護天使とつながるセッション

3月に受けた天使のセッションで、「愛」がテーマだと教えてもらいました。

あなたは本当に愛されている存在で、あなたの魂はあなたと関わるたくさんの人によって、また私たちの愛と共にここまで運ばれてきました。

だから今あなたがいる場所に間違いはないし、これまでも導かれて必要なことを学んできましたよ。

そのように愛は常にあるものであなたにとっては当たり前のもの。

でもだからこそあなたは、「愛は当たり前じゃないかもしれない。」「愛の存在を確かめたい。」と、様々な形で人生の闇を経験し、そこから光に転じる術を見つけることで、愛を取り戻していくことを必要としたのでしょう。 

それはあなたのためだけでなく、あなたと関わる人たちが共に幸せになるために必要なことでした。

あなたは今、その術をあなたの生き方やお仕事に活かしているはずですよ。

ピカッと視野が広がる気づきじゃなくて、「そうなんだ~、まぁ、そうだろうねぇ~」って、じんわり心に沁み込む感じで、いっぱい泣いた笑

あーそうだよね、ここだよね。わたしってこれだよね。って戻る感覚。遠い昔に忘れていたことを思い出したような

マドモアゼル愛先生「月欠損」

そこから4か月後、パラダイムシフトが起こったのも、きっかけはマドモアゼル先生でした。

わたしの月星座おひつじ座は”自我”を持ち合わせていない

私という確たる自信がないためなのです。なので、常にそれを見張りつづけ、息すら楽にできないで疲れる人も多くいます。

お月さまが願うこと 後編

月がおひつじ座にあれば、自分が英雄やリーダーになっても失敗に終わります。

しかし、この世には、立派な英雄がいるはずだ、、立派なリーダーが私たちを救ってくれるかもしれない、、という思いを純に思い続け

ことあるごとに、汚れたものに憤り、ずるい生き方をする人をおかしいと思い続ける、、、何もできなくても、そうした思いの集積が伝播して、おひつじ座月の思いは大衆に必ずいつか伝わるのです。

それを自分が偉大な英雄であると思おうとすれば、自滅の道が始まるわけで、月を何に使うかが問われます。

自分のためか、大衆のためか。

月についての再考  Zoomセミナー 11月25日午後8時―9時半

自分の能力発揮により、自分の存在を証明しようとしないこと

そうしたものと関係ない意識と態度で生きる

自分がたとえ貧乏でも、わたしはこの世界の豊かさを願います

人間は本当はすごいんだ

人間は本当はスーパーマンなんだ

”わたしたち”はすごいんだ

マドモアゼル愛

この字面のインパクトが強すぎて、さいしょは薄目で読んだ。心当たりしかない!

これまでの傾向を振り返ってみても、お腹からあったかいエネルギーが湧いてくるのは、”わたしたち”とか”みんな”を考えたとき。

よく起業コンサルの人が言う

すべての人を自分が幸せにすると決める

これ、わたしには合わなかった。

「自分がやるんだ!」と考えているときは、ものすごいエネルギー使うわりに、すぐ消耗して長続きしない。

背伸びして、拳握ってる感じ。

わたしの場合は

みんなと一緒に幸せになると決める

こっちを考えると、ものすごいパワーがみなぎってくる。

地上最強の商人

さらに3か月後のいま。経営塾の課題でも【愛】の巻物を読んでる。

今日この日を、私は、心からの愛をもって迎える。

なぜならば、これは、いかなる仕事においても、成功するための最大の秘訣だからである。

腕力は盾を打ち砕き、人を殺すこともできるが、人の心を開くことはできない。

これができるのは、眼に見えない愛の力だけである。

地上最強の商人

売り方とか、商品の作り方よりも。なによりも先に学ぶのが、習慣と愛。

著:オグ・マンディーノ, 監修:稲盛和夫, イラスト: , 翻訳:無能唱元

よし、愛に生きよう

わたしは愛に生きると決めた。

痛みを知っているからこそ優しくなれる

闇を知っているからこそ光がわかる

孤独を知っているから愛で満たせる